2016年に公開された映画「この世界の片隅に」のフル動画を無料で見る方法を紹介していたいと思います。色んな方法で見ることが出来ますので、参考して頂ければ幸いです。

映画「この世界の片隅に」は、興行収入26億と2016年「君の名は」の陰に隠れた大ヒット作です。知らない方も多いですが、世界50カ国で上映されている映画です。映画館で一度見ただけでは我慢できず、何度も足を運んだ人もいるほどなので、まだ見ていない方にはオススメの映画です。

スポンサーリンク



映画「この世界の片隅に」のフル動画を無料で見る方法

今映画を見る方法は沢山あるので、私が使用した動画配信サイトを紹介していきたいと思います。

U-NEXT

一番オススメは、U-NEXT(ユーネクスト)です!映画やドラマなど、様々な動画を配信しているサイトで「この世界の片隅に」を見ることが出来ます。

U-NEXTでは、最新の映画を見ることが出来るのですが、登録が必要になりますが、今「31日間お試しキャンペーン」を実施していて、約1ヶ月間無料で見ることができます。

その後も使用したければ、月額使用料が必要になるのですが続けることもできますし、辞めることも可能です。解約するのも簡単に出来ます。

31日以内に解約すると、一切お金は必要ないので安心してください。

 

さらに、「この世界の片隅に」以外にも最新映画やドラマが配信されていて、「君の名は」なども見ることができます。

YouTube

YouTubeには、違法になってしまうのですが、誰かがアップロードすると映画を見ることができます。ですが、削除されない為に、画面が小さくなったり、声が変わっていたり、内容が所々切り取られていたりすることがあります。そうなると、せっかくいい映画が台無しになってしまいますので、オススメできません。

予告動画ならいいですけどね♪

Dailymotionや無料動画配信サイト

これは、絶対に使用しない方がいいと思います。理由は、コンピューターウイルスです。

最近はLINEの乗っ取りなど、コンピューター関係を仕事をしている人にとっては簡単に出来るようです。

 

「ウイルスが検出されました!」

などの表示が出たり、音声が流れてくる可能性もあります。

その他には、クレジットカードなどの情報の抜き取りです。入力が面倒だからといって、パソコンに記憶させていると簡単に抜き取られ、クレジットカードを使用されてしまう可能性もあるので注意が必要です。

 

最近は悪質な業者が多いようで、ウイルスを駆除する業者がウイルスを作成して拡散させ、

元通りにしてほしければ、お金を払えをいった業者が増えているようなので、軽い気持ちで違法動画を見ないようにしてくださいね。

映画「この世界の片隅に」のあらすじ・ネタバレ

ここからは、「この世界の片隅に」のあらすじを紹介していきますので、内容を知りたくない方は注意してください。
いきなり北篠家に嫁ぎ尻込みするすずに対して周作の姉径子にいじめられてしまいます。

けれど周作の優しさが上ってどうにか北篠家で生活できるようになります。

一方、すずは子供を妊娠出来ずにずっと考え込んでいた。

 

周作の姉の径子は父親が死亡したことから幼い子どもたちと一緒に自宅に戻っておられました。

すずは径子の子晴美に好意を持たれているみたい。

すずは闇市側よりの帰宅の途中で些細なことからお友達的なつながりになってしまった遊女と、白木リンが、いつか周作の別れた元彼女だった事実をしってしまう。

 

そうして昭和20年

 

呉には軍事基地もありますため空襲のターゲットにもされていってしまいました。

周作も3ヶ月の期間自宅を距離をとる結果になってしまう。

 

すずは疎開することになってしまった晴海に同調して空襲で外傷をし義父の円太郎の元へ見舞いに行った。

けれどもその帰宅の途中に、すずと晴海は空襲にぶち当たってしまうわけです。

 

防空壕で空襲をやり過ごせたかに想えたが空襲に紛れ込んで落されてしまったタイミングで限爆弾の大爆発が起こってしまうわけです、

今の大爆発で晴海は息を引き取ってしまうわけですが、すずも右腕の利き腕を損傷してしまう。

 

径子からずっと「人殺し」と責められ、すず自身も投げ遣りになってしまう。

7月に差し掛かれば戦況はエスカレートしてしまい

機銃掃射や焼夷弾の不安に毎日毎日悩み苦しむ。

 

広島の自宅に帰宅する事実を一時期には決定してしまうが径子と仲直りを気に北篠家に留まる事を心に決める。

 

その日は8月6日。

 

広島市中には原子爆弾が落とされ、呉のすずもすさまじい地鳴りとキノコ雲に巡り合う。

そして8月15日終戦になる

終戦の玉音番組(天皇の言葉)をラジオで耳に入れたすず晴海を思いうかべ大泣きし不具合を起こす。

 

道義心と信じこんでいた争いが意味のない暴力で以外になかったことを実感する。

そうして11月呉の都市近郊を足を運んだ際リンのいた遊郭を空襲においてダメになっている事を把握する。

 

次年度、すずは広島市内に出かける。

 

すずの父母はお亡くなりになっていてすずの2番目の妹のすみは原爆の痛手を被っていたのです。

廃墟になった広島市内の長椅子にしゃがみ込んで周作とおむすびを味わっている二人のもとにヨーコと仰る女の子が立ち寄って来る。

戦災孤児であったヨーコをと一緒に呉の北篠里帰りするいずれもは今までになかった日々の生活に始まるのです。

 

映画「この世界の片隅に」のキャスト

主演を演じるのは、のんと芸名を変更した能年玲奈さん。YouTubeの予告を能年玲奈さんだと思って聞いて聞いてみるとわかりますよ。

そして、すずの旦那さん役を演じた声優さんが、細谷佳正さん。

すずの幼馴染で、海軍に入り活躍した水原哲は、声優の小野大輔さん。

https://www.instagram.com/p/BZK7ArlgJrb/?hl=ja&tagged=%E5%B0%8F%E9%87%8E%E5%A4%A7%E8%BC%94

映画「この世界の片隅に」を見た感想

映画を何回も見に行きました。

現在でも幼さも残存する18歳で広島の呉に奥さんとなったメインキャスト(すずさん)は、妻という形で大きく成長していくだけでなく、プラスも考えられぬこともあって出向いて到来する「戦争」と共に、大好きな物を次から次へと消え失せてにもかかわらず、毎日のように一生懸命に暮らしていくカタチが、実に明瞭に描写さてあって、ありとあらゆる気持ちが胸の内に差し迫る力作でありました。

映画を機会に、小さい頃の想い出を思い起こしました。

祖父と祖母が話してくださった戦争のこと(幼かった場合もあり、いまひとつ大半を話してくれることはなかったし、その場限りのこと程度しか理解できいなかった)、世間でお会いする傷痍兵の人たちが恐ろしかったあること、

入院中に対面した特攻隊の生き残りほうが話してくださったあること(考えている後片付けと別のものです話だったからあたふたした内容をはっきりと覚えています)、身の回りで見い出した防空壕跡を秘密基地ながら堪能していたこと。

そういうふうな思い出の中でも、お祖母さんは孫が集まると「おまえ達が戦争を知らずに生き延びて貰えるのなら、そんなこんなでええ、ええ」と、いつだって話してくれていたところは、ついこの間のようにわかっている。

残念でありますが、只今今の時も各国から「攻防戦」は消え失せてないと言えます。

いくら記録が残され、データのやり取りが強くなり、平和への思いを入れ込んでも、「争い」の芽はゼロになることがない。

この映画は全世界で公開されているので、少しでも戦争がなくなればと願わずにはいられません。

まとめ

映画「この世界の片隅に」を無料で見る方法のオススメは、やっぱりU-NEXTですね!

違法動画サイトでは、自分が使っている(パソコンや携帯電話)などの情報を取られる可能性がある為、できるだけ使用しない方がいいと思います。

 

 

 

スポンサーリンク